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木曜日, 11月 12, 2015

CREATE iK1200| Logicool

iPad Pro専用のペアリング&充電不要なキーボードケース『CREATE iK1200』、ロジクールが発売。

 
ロジクールが iPad Pro 用のバックライト付きキーボードケース「CREATE Backlit Keyboard Case with Smart Connector for iPad Pro (型番:iK1200) 」を発売しました。iPad Pro のSmart Connector に対応するためBluetooth ペアリングなどの設定は一切不要。iPad Pro をタイピング用ポジションにするだけで自動的に電源が入ります。

CREATE iK1200 は、11月11日に発売となったばかりの iPad Pro 専用キーボードケース。キートップは明るさ調節機能付きのバックライトが発光するため、暗い場所でもタイピングに困ることはありません。
 

ストローク1.5mm、19mmピッチのフルサイズキーを採用し、iOSのショートカットキー操作によって最小の動きで検索やメディア操作、明るさ調節などが可能です。

iPad の表示角度はタイピングモードと表示モードの2段階。通常の仕様時はキーボードを使わない場合に使う表示モードにして、Apple Pencil での作業なども可能です。
 

もちろん、iPad Pro を傷や衝撃、液体から守る保護ケースとしても機能します。外装はファブリック素材で、カラーはクラシックレッド+ゴールド、ブラック+スペースグレー、クラシックブルー+シルバー、ブラック+ブラックの4種類をラインナップ。

サイズは315 x 230 x 19.9mm、重さは725g。価格はオープンですが、ロジクールの直販サイトでは1万8800円で11月11日より販売中です。

なお、ロジクールはフリーアングルスタンド付きのiPad Pro 用保護ケース「CREATE Protective Case with Any-Angle Stand for iPad Pro(型番:iC1200)」 も同時に発売しています。背面部に独自のマイクロヒンジを採用し、自由な角度でiPad Pro を配置可能。
カラーはクラシックレッド+ゴールド、ブラック+スペースグレー、クラシックブルー+シルバーの3種類。ケースの大きさは315 x 228 x 14.8mm、重さ521g。iK1200と同じくオープン価格で、直販サイトでは1万880円で販売中。
 


これはよさそう

金曜日, 7月 03, 2015

MX Anywhere 2|logicool


ロジクールMX Anywhere 2発表。Bluetooth兼用の最上位モバイルマウス




ロジクールがモバイル向けマウスの新製品 MX Anywhere 2 を発表しました。MX Anywhere (型番 MX1500)は、先日発売されたデスクトップ向けフラッグシップ MX Master の小型版にあたるハイエンド製品。

電池込み106gの軽量小型ながら、Bluetooth とUSBドングルPico Unifying で計3台までの同時接続と簡単切り替え、クリック感ありと滑らか高速スクロールのデュアルモードホイールといった機能を備えます。

Logicool MX Anywhere 2

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20 枚


MX Anywhere 2 は従来のモバイル最上位マウス Anywhere Mouse M905t の後継にあたるハイエンド製品。Logitech / ロジクールはデスクトップとモバイルのそれぞれにフラッグシップを用意するラインナップを続けていますが、MX Anywhere はデスクトップの MX Master と並ぶ位置付けの製品です。



サイズは長さ100.3mm、幅61.6mm。重量は106g。リチウムポリマー電池を内蔵し、一分充電で一時間、満充電ならば一日6時間の通常使用で最長約2か月使えます。

形状は左右対称ではなく、左側面に右手親指で押す「進む・戻る」を備えます。ほかボタンは左右、中央、カチカチと慣性高速回転を手動で切り替えられるデュアルモードスクロールホイール(チルト対応)。

モバイル向けらしくBluetooth Smart 接続に対応するほか、ロジクールの2.4GHz帯RF接続 Unifying にも対応。USB接続のUnifying ピコレシーバとBluetoothで計3台までの機器と同時接続でき、底面のEasy-switchボタンで接続先を切り替えられます。

対応OSは、Unifying 接続では Windows 7以降 / OS X 10.8以降。Bluetooth Smart では Windows 8.1以降 / OS X 10.10以降。

センサは透明なガラスや反射面でも使えるDarkfield 不可視レーザー式、感度は400dpi 〜 1600dpi を200dpi刻みで設定可。


金曜日, 9月 05, 2014

K480|Logicool


ロジクールK480発表、スマホやタブレットを複数載せ・ダイヤル切替えできるBluetoothキーボード





マウスやキーボードなどの入力デバイスメーカーとして知られるスイスのLogitech / 日本法人ロジクールが、『Bluetoothマルチデバイスキーボード』K480を発表しました。

本体カラーはブラックとホワイトの2色(実際は一部がツートンカラーとなります)、発売は9月中で、価格は49.99ドル。国内では9月12日発売、ロジクールオンラインストア価格3980円。





特徴は、3台までの機器を素早く切り替えて使える設計になっていること。マルチペアリング(OS側から削除をしなくても複数の機器とペアリング可能な機能)が可能なBluetoothキーボードは、これまでにも同社製と他社製を問わずありますが、本機は素早い切り替えを可能にするため、左に専用のダイアルを設けているのが特徴。さらに奥側には、スマートフォンやタブレットを立てかけておける溝を備えます。



従来の製品では切り替えを明示的に変更できるモデルでも、専用キーの組み合わせによる操作がほとんどでした。その点からは、機能的な面よりもコンセプトが特徴というタイプのモデルと呼べそうです。



それをわかりやすく表現しているのが、公式の製品紹介ビデオ。本機の溝にAndroidスマートフォンとiPadを立てかけ、PCを足した3台との間で素早く切り替えつつ使っているところが確認できます。



本体サイズは299×195×20mm(幅×奥行き×高さ)、重量820g。コンパクトなBluetoothキーボードとしては重量が重めですが、これは溝に2台のスマートフォンやタブレットを立てかけても倒れないようになっているものと思われます。



対応OSはWindows 7以降、Mac OS X、ChromeOS、iOS 5以降、Android 3.2以降。OSごとに機能が異なるキーの一部に対して複数OS向けの表記もされています。電池は単四×2本。電波到達距離は最長10m、公称バッテリー駆動時間はロジテック製品らしく、2年間と長めです。


ガジェット好きなどの間では複数のスマートフォンやタブレットを同時に使う、といった状態は、今では珍しくありません。そうした使用状況を意識したキーボードというコンセプトは、まさに目の付け所がLogitech、といったところでしょうか。

K480インプレ。切替えは1.5秒以内、スタンドも実用的






既報の通り、ロジクールからBluetoothマルチデバイスキーボードことK480が発表されました。発売日は9月12日ですが、これに先立ち、84キー日本語レイアウト版モデルの記者発表会と体験会が開催されました。

本機の場合、キーレイアウトを除いた基本仕様に関しては英語版と共通のため、ここでは実機でのインプレッションに絞って紹介します。


機器切り替えダイアルとスタンドの完成度に驚き




まずは、本機が備える2つの特徴である、ペアリングした3台の機器を切り替えるダイアルと、スマートフォンやタブレットを設置する(立てかける)ための大型の溝に関して。

本機の肝とも呼べるこれらの機能ですが、実際に触れる前は、実はLogitech/ロジクールがたまに思い出したかのように発売するアイデア先行型製品で、申し訳ないけれど実用性はイマイチなのでは? という疑念が拭えませんでした(このあたり、同社の変わり種マウスやキーボードに惹かれて購入している方はおわかりいただける感覚ではないかと思います)。

そのようなスタンスで触れたため、わりとネガティブな状態からの体験となりましたが、実際に触ってみてその疑念はいい意味で覆されました。ダイアルも溝もシンプルですが、それゆえにしっかりと動作し、操作性もかなり優秀です。



まずは動画をご覧ください。これはNexus 7 2013に対してペアリング済みの状態で、本機のダイアルを回して接続 切断 再接続と操作した状態ですが、切り替えのタイムラグはかなり少ないことがわかります。切断は0.5秒以内でほぼリアルタイム、再接続もおよそ1.5秒以内と「ダイアルを回して一呼吸すれば、だいたいは入力が可能になっている」タイミングです。

この動画では説明のために1機種だけですが、今回はiPad miniとNexus 7 2013、そしてシャープのスマートフォン203SHという3台で試してみたところ、体感できる範囲ではどのモデルでも同じタイミングで切断や再接続が可能でした。iPad miniに関しては再接続がさらに速く、1秒程度しか待たされないほどです。

もちろんBluetooth接続である以上、本体側の処理能力にも左右されると思いますが、これだけ速い切り替え速度であれば俄然興味が出てきた、と思う方は多いのではないでしょうか。



次にスタンド機能、つまり溝に関してですが、こちらは角度の上手さと、シンプルな構造がポイント。というのも、この溝には固定機構的な仕組みがまったくないため。立て掛けた機器は、溝の角度でバランスが保たれ、さらに本機の820gという本体重量で支えます。ちなみにこの重量は、機器を立て掛けた際のバランスを取るため、内部に重りを入れているとのこと。

ただしそれゆえに、大きさ制限内であれば、ほとんどのスマートフォンやタブレットがスムーズに出し入れできるのは、確実なメリットでしょう。多少ラフに入れても、すっと入れてサッと立てかけられます。



さらに本体ギリギリと呼べるほどの横幅があるため、立て掛けられる機器の幅は最大で258mm、厚さは10.5mmまで対応します。タイトル画像や公式動画ではさらりとスマートフォンとiPadを並べて立てていますが、会場で実際に配置してみても、意外と隙間があります。



ちなみに会場には、溝側の公称幅より大きいNexus 10(幅263.9mm)がありましたが、これもわずかな隙間を残して入りました。

ただ気になったのは、厚さに関して。会場では10.5mmという数値はスマートフォンをケース付きで入れることを前提としているというコメントが出ましたが、タブレットに関してはケースを付けた状態では入らないものが多いことになります。

ちなみにスマートフォンやタブレットの重量制限に関してロジクール側に問い合わせたところ、公式には発表していないとのこと。ただし目安としては「現在一般的なスマートフォンとiPadを並べて使い、画面をタップしても安定するように設計している」とのことでした。

ペアリング設定の工夫が光る

さらに感心したのが、ペアリング時の設定。本機の隠れたポイントが、一部キーの機能が異なる2種類のOS群(1つ目はWindowsやAndroid、2つ目はMac OS XやiOS)の両方に対応する点です。



これをわかりやすく設定できるように、本機はこの2種類ごとに「PC」「i」と書かれたペアリングボタンを用意します(写真は操作ガイドシールが貼られた状態です)。もちろんこれはキーボード側に記憶されるため、意識するのはペアリング時のみ。さらにダイアルを回して機器を切り替える際には、逐一どちらのモードかをLED表示してくれます。



キートップの印刷も、2つのモードで大きく機能が分かれる特殊キーや記号キーは、PC側とiOS側の両方を併記。さらにAndroid機で一部の記号キーの動作が表記と異なる場合、それを補正するソフトウェアもダウンロード可能です。
また感心したのが、WindowsでのPrintScreenキーがiOS機でもスクリーンショット用のキーとして動作する点。AndroidはもとからPrintScreenキーでスクリーンショットが撮れますが、iOSの場合、キーボード側が共用と謳っていても、実際にはこうした細かな差異までは吸収してくれない製品もあるからです。
実際にゲームなどでとっさにスクリーンショットを取りたいとき、本機が接続されていればキー一発でOKというのは想像以上に便利です。



さて、基本的なキータッチに関しては、個人の好みが分かれるところですが、この価格帯の製品としては決して悪くない印象。

主要なキーのタッチとしては、キーの押下圧は公称値である60gとは思えないほど軽く、柔らかめ。なおかつ反発は強めなので、軽めのキーボードに慣れているユーザーにとっては快適に使えるのでは、と思いました。



総じてK480は、コンセプトが面白いだけでなく、売りとなる機能の実用性もかなり高く、さらに価格も手頃という、Logitech/ロジクールのBluetoothキーボードの中でもかなり面白い品に仕上がった一品。ポップな外観からはいい意味で想像できないほどの隠れた実力者といったところです。

「複数台の本体を切り替えて使うBluetoothキーボード」というコンセプトに共感を持たれた方には、ぜひ一度触ってほしい製品です。



LOGICOOL Bluetooth マルチデバイス キーボード ブラック k480

LOGICOOL Bluetooth マルチデバイス キーボード ホワイト k480

水曜日, 12月 04, 2013

ロジクール TF715、TF925、TF525

ロジクール、iPad Air対応薄型キーボードカバー & キーボードフォリオを今月発売

 

ロジクールは iPad Air 用の保護カバー兼 Bluetooth キーボード 2機種を今月発売します。薄型の一枚キーボード「ウルトラスリム キーボード カバー(TF715)」は12月13日、布素材でiPadを挟む「ファブリックスキン キーボード フォリオ(TF925)」は12月20日発売です。また、キーボードなしの保護カバー「ロジクール フォリオ(TF525)」は12月2日から販売しています。

ファブリックスキン キーボード フォリオ(TF925)


ウルトラスリム キーボード カバー(TF715)

「ウルトラスリム キーボード カバー」は、一枚の薄いキーボードが使用時にはスタンドになり、iPadの画面に貼り付く保護カバーになる製品。「ファブリックスキン キーボード フォリオ」のほうは、表面布素材で iPad の裏面も保護する折りたたみタイプ。ともにフルサイズ64キーの英語キーボードを採用します。保護カバーのみのフォリオは、キーボードフォリオからキー ボードを省いたような製品。

キーピッチ/ストロークはウルトラスリム キーボード カバーが17.2mm / 1.5mm、ファブリックスキン キーボード フォリオが19mm / 1.3mm。コピー、ペースト、アンドゥなどに対応するショートカットキーを備えます。フル充電状態での電池持続期間は約3か月。充電時間は約2.5時 間。

保護カバーのみのロジクール フォリオも含め、いずれもスタンドとしても機能します。

重量はウルトラスリム キーボード カバーが336g、ファブリックスキン キーボード フォリオのほうは425g。保護カバーのみのロジクール フォリオは261g。


ロジクール直販価格はウルトラスリム キーボード カバーが1万800円、ファブリックスキン キーボード フォリオが1万4800円、ロジクール フォリオは4800円。


なお、10月に上記3機種と同時発表されていた「ウルトラスリム キーボード フォリオ(TF725)」は、なぜか今回発表には含まれていません。しかし、アマゾンでは12月10日に発売予定として予約を受け付けているので、こちらもあと数日で入手可能となるようです。
 


ロジクール フォリオ(TF525)


ウルトラスリム キーボード フォリオ(TF725)


木曜日, 10月 31, 2013

TF715、TF725、TF925|ロジクール

ロジクールから iPad Air 用キーボード3機種、布素材使用モデルなど 1万800円~1万4800円

 

ロジクールが iPad Air 用の Blueototh キーボードを発表しました。iPad Air の液晶を保護するカバーにもなる「ウルトラスリム キーボード カバー(TF715)」と、フォリオタイプの「ウルトラスリム キーボード フォリオ(TF725)」、同じくフォリオタイプの「ファブリックスキン キーボード フォリオ(TF925)」の3機種です。
   
いずれもデザインと機能性を重視しながら、フルサイズのキーボードを搭載。スタンド、保護カバーの機能も備えます。

各製品とも、詳細仕様および発売日は後日発表の予定。従来品 の iPad用キーボードはコピー、ペースト、アンドゥなどに対応するショートカットキーを備え、1日2時間の使用で約3か月間もつ内蔵バッテリーを搭載していました。

ウルトラスリム キーボード カバーは、上面のスリットに iPad Air を立てられるスタンド付きキーボード。持ち運ぶときはマグネットで iPad Air カバーとして画面を保護する役割を果たします。色はスペースグレーとホワイトの2色が用意されます。

重量は、Logitech の海外向け製品ページによれば330g。従来品よりも微妙に軽くなっています。iPad Air は先代 iPad (2012年モデル)よりも一気に180gほど軽い 469g (WiFI) - 478g (WiFI+Cellular) になったため、両方持ち歩くときの重さもかなり減りました。
ウルトラスリム キーボード フォリオは、液晶のみならず iPad Air の背面も保護します。iPad Air を立てて使ったり、寝かせてタッチパネル用モードで使うことができます。キーボードには撥水加工が施されます。色はカーボンブラック、ミッドナイトネイ ビー、マーズレッドオレンジの3色。
 
 
ファブリックスキン キーボード フォリオ は、カバー部分に文字どおりファブリック素材を使用したプレミアムモデル。薄型、撥水タイプのキーボードを搭載します。その他の特徴はウルトラスリム キーボード フォリオに準じます。色はカーボンブラック、マーズレッドオレンジ、アーバングレーの3色ラインナップ。

こちらの重さは、Logitech側の製品ページによれば 425g。iPad Air が軽くなったおかげで同じ400gで並びました。

価格はオープンですが、ロジクール直販サイトでの価格はそれぞれ、ウルトラスリム キーボード カバーが1万800円、ウルトラスリム キーボード フォリオが1万1800円、ファブリックスキン キーボード フォリオ は1万4800円。



なお、キーボードなしモデルのロジクール フォリオ(TF525)も同時に発表されました。こちらは カーボンブラック、ベイパーグレー、サンフラワーイエローの3色を揃えています。直販価格は4800円。
Logicool



 original handmade power stone accessary  drop.

  • Autumn Pierce Collection
  • Sapphire Collection
  • Autumn Collection
  • Ruby pierce
  • Lapis lazuli Collection
  • Multi color fluorite bracelet
  • Red coral × Green agate bracelet
  • drop.