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土曜日, 10月 17, 2015

kawasakiで一番かっこいいバイクは?

kawasakiで一番かっこいいバイクは? 

DQN「FX、ゼッツー」 貧乏人「ゼファー」 バカ「ニンジャ」 ぼく「」

 

1: 2015/10/12(月) 09:50:59.463 ID:4nrvoT41p.net

ぼく「マッハ」



3: 2015/10/12(月) 09:51:21.407 ID:M+mySogo0.net

z1000だろ


5: 2015/10/12(月) 09:52:11.872 ID:do/BIdYM0.net

W800でしょ


7: 2015/10/12(月) 09:52:43.067 ID:PCbLa5/M0.net

kdx250sr


8: 2015/10/12(月) 09:52:55.457 ID:ariHcZgJr.net

じじい「マッハ」
俺「ZRX」




10: 2015/10/12(月) 09:53:46.530 ID:9NA+r0ir0.net

>>8
ZRXとか勘弁してくれwwwwwwwwwwwwwwwwww


12: 2015/10/12(月) 09:54:14.183 ID:v46AURad0.net

ゼファーいいなぁ
なんでもいいからバイクほしい


17: 2015/10/12(月) 09:55:46.570 ID:aEHb7gRV0.net

一応大型持っとるけどもう10年も乗ってへん


18: 2015/10/12(月) 09:55:51.111 ID:0BhSw4AX0.net

zx10r


20: 2015/10/12(月) 09:56:13.557 ID:CvO6QuuXa.net

エストレア


22: 2015/10/12(月) 09:56:45.334 ID:EPDUa7jg0.net

H2が近未来的で滅茶苦茶かっこよかったな


23: 2015/10/12(月) 09:56:46.547 ID:6q4YysTHd.net

今から14R納車の俺登場


26: 2015/10/12(月) 09:58:11.062 ID:K4E2ng9u0.net

250TRシンプルで良いノーマルで乗りたい


39: 2015/10/12(月) 10:23:55.326 ID:5gXRhiMh0.net

>>26
ハンドルとマフラーとフェンダーを替えた方がいい


30: 2015/10/12(月) 10:01:45.854 ID:S2ijmeymd.net

マジレスするとZX-4が一番







31: 2015/10/12(月) 10:02:25.742 ID:EnprN6WEM.net

>>30
マイナー車すぎんだろwwwwww


32: 2015/10/12(月) 10:02:38.469 ID:lez6ZaTF0.net

GPZ900Rで滑走路をフルスロットルで駆け抜けたい


36: 2015/10/12(月) 10:16:55.222 ID:SWCTTmh+0.net

ぼくのNinjaが世界一かっこいいんだい!


40: 2015/10/12(月) 10:24:41.890 ID:5l4d2u8n0.net

マッハ無駄にたけーよ


42: 2015/10/12(月) 10:25:44.035 ID:SWCTTmh+0.net

つーかマッハとかZ1とかGPzとか
あんまり古いと金と手間がかかりすぎるだろ


47: 2015/10/12(月) 10:53:01.620 ID:8POb0jQ1a.net

ケッチだろケッチ


45: 2015/10/12(月) 10:30:25.094 ID:tOqxfjhv0.net

GPzはカワサキの古いフルカウルなのに近くで見ると以外とスマートでかっこいい
乗ってるオッサンは大抵スマートじゃないが





Ninja H2R|kawasaki

狂気の300馬力:乗り手を選ぶカワサキのスーパーバイク
引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1444611059/

水曜日, 8月 26, 2015

「マン島TTレース」は、なぜ人を魅了するのか


世界で最も危険なバイク競技「マン島TTレース」は、なぜ人を魅了するのか(動画あり)


1907年に始まって以来、240人以上のライダーが命を落としてきた危険な「マン島TTレース」。全長約61kmの非常に狭い公道を、平均時速約210kmで疾走する彼らをとらえた動画作品を紹介。

 


 

マン島TTレース」は、地球上で最も権威あるオートバイ競技のひとつとして広く認められている。そして、おそらく最も危険なオートバイ競技でもある。
1907年にこのレースが始まって以来、240人以上のライダーが命を落としてきた。
ライダーたちは、250のコーナーがある、全長約61kmの非常に狭いコースを、平均時速約210kmで疾走すると聞けば、納得してもらえるだろう。
さらに、そのコースはレーストラックではなく「公道の集合体」だ。ターマックで舗装された道路はレース期間には一般車両が通行できないが、すぐ近くには生け垣や石壁、民家(!)が立ち並び、コースから外れた者たちに罰を下そうと体勢を整えている。
いったい誰が、なぜ、この「狂気のレース」に参加するのだろうか? それが、20分のショートフィルム『IOM TT』のテーマだ。この動画には、驚異的な風景を駆け抜けるライダーたちの勇姿と、なぜレースに参加し続けるのか、その問いかけに答えようとする選手たちのインタヴューがちりばめられている。
マン島TTレースで23回も優勝している英国のライダー、ジョン・マクギネス(43歳)は、このレースの魅力について、「最も由緒あるサーキットだからです」と語っている。

日本人の参加者で は、高橋国光が1962年の世界GP第3戦の決勝でスタートして間もなく激しく転倒し、意識不明の重体に陥り一時は生命も危ぶまれた。1966年には藤井敏夫がカワサキ車で個人出場した際、公式練習中の事故で死亡。2006年には前田淳が練習走行中に何らかの理由でスロー走行していたところを後続車に追突され死亡。2013年には松下ヨシナリが予選走行中の事故で死亡している。また、「マッド・サンデー」といわれる誰でも一般参加が可能な走行枠で、オートバイで来場した観客が亡くなる事故が問題視されている。

 

 

TEXT BY ALEX DAVIES
TRANSLATION BY HIROKI SAKAMOTO/GALILEO

WIRED NEWS (US)

金曜日, 10月 31, 2014

Ninja H2R|kawasaki

狂気の300馬力:乗り手を選ぶカワサキのスーパーバイク

カワサキが発表した新型スーパーバイクは、300馬力。この出力を可能にしたのは、川崎重工でガスタービンやジェットエンジンをつくる部署が担当した、専用設計のスーパーチャージャーだ。動画も紹介。


バックミラーのように見えるカーボンファイバー製の部品は、高速域でバイクを安定させるためのエアロパーツ。
300馬力のモーターサイクルを必要とする人はいない。本気で欲しがる人間がいるかどうかも疑わしい。だが、カワサキがそんなバイクの創造に挑戦し、「ニンジャH2R」をつくり上げたことは、喝采をもって迎えたい。
この恐ろしいほど常軌を逸した(あるいは、常軌を逸して恐ろしい)ルックスのバイクは、市販車としては地球上で最もパワフルで、エンジンには現代の量産車ではあまり例のないスーパーチャージャーを備えている。スーパーチャージャーの設計は、カワサキ(川崎重工)の一部門で、ジェットエンジンの製造を主な業務としている部署が受け持った。
ニンジャH2Rは2014年9月に発表され、10月16~19日にフロリダ州オーランドで開かれた全米国際モーターサイクルエキスポで北米に初上陸した。
パワーユニットは、鋼管トレリスフレームに抱えられた998ccの直列4気筒。300馬力が車軸出力なのか、クランク軸出力なのかは、もはやどうでもいいだろう。300馬力という出力は、これまで二輪界の王者だった「BMW S1000RR」より馬100頭分以上も強力で、ダニ・ペドロサやヴァレンティノ・ロッシが駆るロードレース世界選手権MotoGPクラスのレーシングバイクのパワーをも上回る。
見た目にはコンパクトなエンジンから、それほどのビッグパワーを絞り出すために、カワサキが採用したのが遠心式スーパーチャージャーだった。そのサウンドは、カワサキの公式YouTubeチャンネルにある以下の動画で聞くことができる。
H2R専用設計のスーパーチャージャーを担当したのは、川崎重工のガスタービン・機械カンパニーだ(同社は社内カンパニー制を採る)。毎分の回転数が10万の桁に達する速度で滑らかに回転するインペラーが必要とされるとき、ジェットエンジンに精通した人々にエンジニアリングを任せられるのは、心強いことに違いない。また、時速320kmを超えるマシンにとって重要なファクターとなるエアロダイナミクスには、同社の航空宇宙カンパニーも参加した。




鋼管トレリスフレームは、スーパーチャージャーからエンジンへの空気の流れを妨げない構成。
ホイールベースは、高速域での走行安定性を重視した長めではなく、一般的なスポーツバイクと同程度とされている。これは積極的にサーキットを攻める走りを考えに入れてのことだ。したがって、このバイクにはトラクションコントロール(加速時の駆動輪の空転を抑制)、ローンチコントロール(急発進時の駆動輪の空転を最適化)、ABS(アンチロックブレーキシステム)などのライダーエイド(電子的アシスト機能)も惜しみなく搭載されるだろう。

エアロダイナミクスを極めたフェアリングを外すと、カワサキのイメージカラーであるライムグリーンが際立って見える。

このH2Rはサーキット走行専用モデル。この過激さをほぼそのまま継承するというストリートモデル(ニンジャH2)は、2014年11月に発表予定。
カワサキは、ニンジャH2Rの発売予定日、価格、性能仕様などの詳細を公表していない。だが、ほぼ確実に言えるのは、このバイクが、大多数のライダーのスキルと預金残高を超えるものを要求するということだ。あらゆる意味で乗り手を選ぶバイクであることは間違いない。
※次ページにトラックテストの動画などを掲載。カワサキは、ニンジャH2Rの公式YouTubeチャンネルを作成して、関連動画を多数掲載している。
H2Rという車名は、カワサキが1972年に発売し、クレイジーな加速で名を馳せた2ストローク3気筒の「H2マッハIV(750SS)」を思い起こさせるものだ。


トラックテストの動画


【川崎重工】KAWASAKI Ninja H2R !! イタリア車に負けない【怪物300馬力】

月曜日, 6月 16, 2014

5 CUSTOM MOTORCYCLES THAT WILL MAKE YOU SWEAT: MARCH 2014




The birds have begun to sing. The snow has begun to melt. And before you know it, we’ll have escaped this god-forsaken tundra and be on to warmer pastures – and that means it’s nearly time toget back on two wheels, and out on some delicious twisties. To get your fired up about the 2014 riding season, here is this month’s batch of the latest and greatest custom bikes from around the world.


kawasaki-cafe-racer
KAWASAKI 750: “KAMIKAZE”

With a name like Kamikaze, it better be mean. And this green machine from German bike builder Tobias Guckel delivers on all fronts. Built on the frame of a Kawasaki H1, the Kamikaze packs a ballsy 748cc-two-stroke motor stolen from a Kawasaki H2. It also features Mikuni TM34 carbs, a custom exhaust from Jolly Moto, and a modern suspension to make sure you can handle even the fiercest turns without committing suicide.

Lotus-C-01-Motorcycle-FreshersMag-00

LOTUS C-01

There’s a good reason the crazy-stylish Lotus C-01 reminds you of the Lightcycle from Tron:Legacy: The same guy, Daniel Simon, designed both. But unlike the Lightcycle, this sexy beast isn’t a work of science fiction. Custom built from the rubber up, the C-01 is powered by a 1,195cc 75-degree short-stroke V-Twin that’s capable of pumping out more than 180 horsepower. (Don’t worry, it has the brakes to match.) The body is made from carbon fiber, and the frame is constructed from carbon fiber, titanium, and aerospace-quality steel. Unfortunately for us, only 100 of these puppies will ever be made – and they won’t come cheap. If you’re thinking of getting one, it might be time to consider a second mortgage.
Wrenchmonkee

LAVERDA SF 750: MONKEE #59

Back on planet Earth, the Copenhagen-based designers at Wrenchmonkees have given the Italian classic Laverda SF 750 a 21st century overhaul, with a cleaned up frame, monoshock-dampered swingarm, Motocicli Veloci clip-on handlebars, and custom aluminum tank, front fender, and more one-of-a-kind details. While this beaut’ has already been picked up by another biker, we can promise Wrenchmonkees will stay on our radar for the next custom build.

drysdale-1000-v8-rfDRYSDALE 1000 V8

What do you get when you combine the style of a Moto Guzzi, 16-vale cylinder heads from a Yamaha FZR600, and the nutty design ambitions of Australian bike builder Ian Drysdale? The Drysdale 1000 V8, that’s what. Capable of generating 150 horsepower, this monster of a bike is a bit of a Frankenstein creation, with forks, brakes, and wheels from a Yamaha R1, a swingarm from a Kawasaki ZZ-R1100, and a custom-built 4-into-1 exhaust that’s hidden under the seat. The bike you see here has already been sold – for a cold $100,000 – but Drysdale says he plans to create a total of five, in case you’re crazy enough to want to get on this heavy metal hell-raiser.


13_02_2014_volts_yamaha_03

YAMAHA ’79 SR500

Yes, I included a Yamaha SR500 in last month’s list. But I couldn’t help myself when I spotted this chromed-out custom looker from UK designers Volts Mechanix. Every pipe, nut, nook, and cranny on this Yamaha single-cylinder thumper has been gone over with a fine-tooth comb. Built for tooling around town, Volts Mechanix’s SR500 is sure to look good wherever you take it. In fact, it’s so pretty to look at, you might never make it on the bike.

http://www.themanual.com/living/5-custom-motorcycles-march-2014/