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金曜日, 10月 14, 2016

Bose QuietControl 30|Bose

 

 「Bose QuietControl 30」の予約を開始

 





Bose(ボーズ)が、ワイヤレスイヤフォンの新製品 『Bose QuietControl 30』の予約を開始しました。
この『QuietControl 30』高いノイズキャンセリング性能で人気を博した『QuietComfort 20(i)』を、ワイヤレスにしたような製品です。







ノイズキャンセリング回路と充電式バッテリーを、ネックバンド型の本体に収めた、ユニークなデザインを採用。
バッテリーは2時間の充電で最長10時間使用可能とのこと。








また、無料のアプリ『Bose Connect』で、接続をコントロールできるほか、ノイズキャンセリングのレベルを調節する機能も付いています。





価格は34,560円(税込)で、本日より予約受付を開始。発売は10月28日となっています。







iPhone 7/7 Plusのイヤフォンジャック廃止により、ワイヤレスイヤホン市場が活況のようです。
なかでもノイズキャンセリングで定評のあるボーズによるこの新モデルは、注目の製品となりそうです。





水曜日, 6月 08, 2016

QuietComfort 35|Bose

シリーズ初の無線対応機

QuietComfort 35を発売。

「音質に妥協なし」|Bose

 

 

ボーズが、ノイズキャンセリングヘッドホンQuietComfort 35 (QC35)を米国で発売しました。QuietComfortシリーズとしては初のBluetoothモデルです。価格は349ドル。







QC35は、前モデルのQC25から全体的なデザインを継承しつつ、シンプルなブラックまたはシルバーのカラーリングを纏います。










注目はQuietComfortシリーズとしては初のBluetooth機能を追加搭載したところ。NFCによるワンタッチペアリングにも対応しています。Bluetooth化したことによって気になるのは音質の劣化ですが、ボーズのエンジニアによればQC25の売りだった「深くクリアなサウンド」はそのまま引き継いでおり、「音質的にまったく妥協していない」とのこと。


QuietComfortシリーズの要ともいえるノイズキャンセル機能は、イヤーカップ内外に備えるデュアルマイクが継続的に騒音を測定して、外側と逆位相の音を耳に届けることで実現します。このノイズキャンセル機能のためには専用の電源が必要で、QC25では単3形電池1本を使用していました。一方QC35ではBluetooth化にともない、これをリチウムイオンバッテリーに変更。ワイヤレス+ノイズキャンセルで最大20時間。ヘッドホンケーブルを接続し、有線+ノイズキャンセルで使用した場合は最大40時間の連続駆動を可能としました。





体に触れるヘッドバンド部などには、高級車などに使われるアルカンタラ地を採用、内部はステンレススチールで耐久性を確保しています。またシリコンビーズを合成プロテインレザーで包んだイヤーパッドは外部からのノイズの侵入を防止します。

その他、ボーズはスマートフォンアプリを用意しており、Bluetooth経由でQC35の細かな設定が可能。ヘッドホンのファームウェアアップデートもこのアプリから実行できるとのこと。

重さは約310g。パッケージにはオーディオケーブルと充電用USBケーブル、航空機用アダプター、キャリングケースが付属します。

QuietComfort 35は米国では349ドルですでに販売中。QC25との差額は20ドルです。

火曜日, 10月 06, 2015

Bose® SoundTrue Ultra in-ear headphones|BOSE

次世代インイヤーモデルを含む最新ヘッドホン全5製品が発売|BOSE

BOSE|次世代モデルを含むヘッドホン全5製品が発売

BOSE|ボーズ

自分の好きな音楽に没入していく、あたらしいサウンド体験を

次世代モデルを含むヘッドホン全5製品が発売

「BOSE(ボーズ)」より、ボーズ史上最小サイズのインイヤーヘッドホン「Bose® SoundTrue Ultra in-ear headphones」など、ヘッドホン全5製品が発売。ボーズ製品取り扱ディーラー、ボーズ直営店、ボーズ・オンラインストアで購入できる。

新開発ドライバー(音の出る振動板)を搭載

ボーズのインイヤーヘッドホンの次世代を担う期待をもって登場する「Bose® SoundTrue Ultra in-ear headphones」は、ボーズヘッドホン史上最小サイズのハウジングを実現しながら、轟くような重低音から高音域の繊細なニュアンスまで、極めて広い帯域にわたって安定した再生能力を発揮する。
また、新開発の独自イヤーチップ“StayHear® Ultraチップ”は、円錐型デザインで外耳道をやさしく塞ぎ、優れた遮音性と外れにくさを両立。着け心地がよく、音楽に深く没入していくような感覚をもたらす。
http://www.amazon.co.jp/s/ref=as_li_ss_tl?_encoding=UTF8&camp=247&creative=7399&field-keywords=around-ear%20wireless%20headphones%20II&linkCode=ur2&tag=lovespread13-22&url=search-alias%3Daps
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人気モデルが新デザインで登場

高音質と快適な装着感で人気のアラウンドイヤーヘッドホン「Bose® SoundTrue around-ear headphones Ⅱ」が、よりスリムなデザインになって新登場。軽量化にくわえ、ヘッドバンドの形状をより頭部にフィットして加重が均等に分散されるよう再設計された。直接耳に触れるイヤーパッドには低反発素材を使用し、クランプ圧(頭を締め付ける圧力)を最小限に抑えることで、いつまでも着けていられる装着感と外れにくさを兼ね備えている。
あたらしいカラーバリエーションで登場するインイヤーヘッドホン「Bose® SoundSport in-ear headphones」は、ボーズ独自の低音再生技術“Triport®テクノロジー”により、全帯域にわたってスムーズでバランスのとれた再生を実現し、エクササイズやランニングなど音楽が活躍するさまざまなシーンで幅広く使うことができる。
BOSE|新製品
BOSE|新製品

手軽に最高品位のサウンドを

ワイヤレスヘッドホンとして最上級のサウンドを実現したBluetooth®ヘッドホン「Bose® SoundLink® around-ear wireless headphones II」も新発売。小型・軽量でありながら、ボーズ独自のテクノロジーにより、スマートフォンなどに収められた音楽や動画音声を手軽に、アーティストが意図したサウンドをありのままにワイヤレスで楽しめる。
さらに、電話での通話も快適に楽しめるよう、受話音声の音量が環境に応じて自動調整される“アダプティブ・オーディオ・アジャストメント・テクノロジー”を搭載。また、通話相手にたいしては、“アドバンスド・2マイクロフォン・システム”がサポートする。
ボーズが誇るノイズキャンセリング・ヘッドホンに限定カラーの「Bose® QuietComfort®25 Acoustic Noise Cancelling headphones Special Edition Triple Black」が登場。3つの異なるブラックを配した数量限定モデルは、ヘッドバンドにやわらかいレザーの質感を感じるなめらかな黒、サイドバンドとイヤーカップの周辺にシルバーをかすかに散りばめたコスモブラック、イヤーカップにクールなメタルブラックがあしらわれている。
ボーズ博士の着想から開発に着し、そして35年以上の歳月をかけて進化してきたノイズキャンセリング・テクノロジー。ボーズが生んだ技術の粋を集めあ最高峰モデルの“今回だけの特別な黒=Triple Black”に注目したい。

 

木曜日, 9月 10, 2015

Bose SoundTrue Ultra in-ear headphone|Bose

Bose史上最小イヤホン Bose SoundTrue Ultra in-ear headphoneなど計5製品発表、9月18日発売

 


Boseは、同社史上最小サイズのイヤホン「Bose SoundTrue Ultra in-ear headphone」や、Bluetooth対応ヘッドホン「Bose SoundLine around-ear wireless headphones Ⅱ」など5製品を9月18日より発売します。

価格は「Bose SoundTrue Ultra in-ear headphone」が1万7000円(税別、以下同)、「Bose SoundLine around-ear wireless headphones Ⅱ」が3万2000円。いずれも同社のオンラインショップや直営店などで購入できます。

SoundTrue_Ultra_in_ear_headphones/製品画像

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「Bose SoundTrue Ultra in-ear headphone」は、Bose史上最小サイズのボディと、幅広い帯域で高いサウンドの再現性能を備えるとうたうイヤホン。新開発のドライバーを含んだ 密閉型の小型ボディや、高い遮音性と外れにくさを特徴とする円錐型のイヤーチップ「StayHear Ultraチップ」を採用します。ケーブルは二股に分岐する箇所をT字型にすることで、服とケーブルのこすれ合うノイズを低減しているのも特徴です。

Apple製品対応モデルとAndroidスマートフォン対応モデルを用意しており、両モデルのケーブル部分にはマイク付きリモコンを搭載します。リモコ ンでは着信の応答や音楽の再生・停止、音量調整などの操作が可能です。本体カラーは「チャコール」と「フロスト」の2種類で、スマートフォン対応モデルの カラーは「チャコール」のみ。

SoundLink_around_ear_wireless_headphones_II/製品画像

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一方「Bose SoundLine around-ear wireless headphones Ⅱ」は、Bluetoothに対応したヘッドホン。低音再生技術「TriPort テクノロジー」や独自のイコライザー技術によって、音量の大小に関わらずサウンドを高く再現するとしてします。内蔵のバッテリーで駆動し、連続再生時間は 15時間、連続待受時間は200時間。約3時間で満充電になりますが、15分の充電で約2時間再生できるクイックチャージ機能も備えています。

スマートフォンなど、最大8台まで機器とのペアリングに対応。本体右側のイヤーカップにはNFCを搭載し、対応機器ならば簡単にペアリングができます。本体カラーは「ブラック」と「ホワイト」Bluetoothの対応プロファイルはHFP、A2DP、AVRCP。



これら2製品に加えて、限定色モデルのヘッドホン「QuietComfort headphones - Special Edition Triple Black」、従来モデルをリニューアルしたヘッドホン「Bose SoundTrue around-ear headphones Ⅱ」、カラーバリエーションを刷新した防滴仕様のイヤホン「Bose SoundSport in-ear headphones」も9月18日同日に発売予定です。

Quiet_Comfort_25_Triple_Black/製品画像

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世界数量限定販売となる「QuietComfort headphones - Special Edition Triple Black」はヘッドバンド部分、サイドバンド部とイヤーカップ周辺、そしてイヤーカップの3箇所に、それぞれ異なる色合いの黒を配色したヘッドホン。 「Triple Black」と銘打たれています。カラーリング以外は通常版と同様の性能で、価格は3万5000円。

SoundTrue_around-ear_headpphones_II/製品画像

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「Bose SoundTrue around-ear headphones Ⅱ」は従来モデルより軽量化が図られ、ヘッドバンドの形状も頭にフィットしやすいよう再設計、イヤーパッドに低反発素材を使用。さらに頭を締め付ける圧力 も抑える改良が施されたヘッドホンです。本体カラーは「チャコールブラック」と「ネイビーブルー」を用意し、価格は2万500円。

SoundSport_in_ear_headphones/製品画像

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「Bose SoundSport in-ear headphones」は、カラーバリエーションを「チャコール」「フロスト」「ネオンブルー」「パワーレッド」「エナジーグリーン」の5色に刷新したイ ヤホンです。モデルはケーブル部分にApple製品用のリモコンが付いたモデル、スマートフォン用のリモコンが付いたモデル、リモコンを付属しないオー ディオ専用モデルの3種類。

Apple製品用モデルは5色すべてのカラーバリエーションが用意されていますが、オーディオ専用モデルは「チャコール」と「フロスト」の2色、スマート フォン対応モデルは「チャコール」のみとなります。価格もモデルによって異なり、オーディオ専用モデルは1万1500円、ほか2つのモデルは1万5000 円。