ラベル headphone の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル headphone の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

木曜日, 9月 08, 2016

13の素晴らしきワイヤレスイヤホン&ヘッドホン

13の素晴らしきワイヤレスイヤホン&ヘッドホン

iPhone7に備えよ! 

 

イヤホンジャックがなくなっても新しいiPhoneに乗り換えたいという人のために、13個のワイヤレスイヤホン/ヘッドホンを紹介。



Griffin iTrip Clip


よく使われている3.5mmのイヤホンを持ってるなら、それを捨てる必要はまったくない。iTripクリップを使えばプラグイン、クリップオンアダプターとともに、Bluetooth対応のイヤホンに変わるのだ。内蔵バッテリーは、Bluetooth対応のほとんどのイヤホンと同じく約6時間使用可能。約2,000円。

Sony MDRXB950BT Extra Bass Bluetooth Headphones


耳の奥を揺さぶる低価格の製品がほしいなら、このSONYのオーバーイヤー型ヘッドホンがぴったり。左耳の下部にある「Bass Boost」ボタンをタップすれば重低音が強調される。約1万5,000円。

Skullcandy XTFree


しっかりとした重低音を求めても、ごついヘッドホンにする必要はない。またワークアウトの際に音楽を聴く人にとっては朗報だ。汗に強い防滴性のSkullcandyインイヤータイプは、本格的な重低音を実現。価格もリーズナブルだ。約1万円。

V-Moda Crossfade Wireless


耳を保護できるものをお探しなら、3Dプリントでつくられた保護シールド付きのヘッドホンがおすすめだ。デザイン的に言えば、このV-Modaオーバーイヤー型ヘッドホンは万人向けではないかもしれない。しかし音質に関しては誰もが満足するに違いない。約3万円。


JBL Reflect BT


このワイヤレスのJBLインイヤー型イヤホンは、ほかのイヤホンと比べて見た目はそんなにおしゃれではないし、ほとんどの製品より防滴性が劣るかもしれない。だが低音が出るし、スポーツ用として使用できる。そして価格が魅力的である。約7,000円。


Jaybird Freedom Wireless


ジムでオーバーイヤー型を着けてはいけない。ワークアウトに最適なJaybirdのイヤホンは着け心地は抜群だ。音質も最高である。約2万円。


Bragi Dash


ワイヤレスを選ぶなら、とことん突き詰めてみてはどうだろう? Bragiの革新的なコードレスイヤホンは耳栓のように耳にはめて使う、それ自体が独立したガジェットだ。フィットネスセンサーが内蔵され、タッチセンサーで操作する。4GB分の楽曲を保存可能。約3万円。

Bowers & Wilkins P7 Wireless


こちらは人気のヘッドホンのワイヤレスタイプ。高級なオーバーイヤー型のP7ワイヤレスヘッドホンは、低音を響かせつつ高音もぼやけない。そして手縫いの革でつくられている。音、見た目、においが素晴らしい。きれいに折りたたむこともできる。約4万円。

Bowers & Wilkins P5 Wireless


Bowers&Wilkinsは優れた美しいヘッドホンを何度も世に送り出しており、最高の音をつくり出してきた。オンイヤー型のP5ワイヤレスもおすすめだ。約3万円。

Bose QC35 Wireless


QC35ワイヤレスヘッドホンは、Boseを嫌う人にさえ人気がある。非常によくできていて、音質が素晴らしい。そしてこれが最も重要なのだが、周りの騒がしい音を完全にブロックしてくれる。約3万5,000円。

BeoPlay H5


「おしゃれ」と「イヤホン」は、普通同時に並ぶことのない言葉だ。Bang & Olufsenのこちらのイヤホン(日本語版記事)は、独特の形状、目を引く布製コード、そして首にかけたときにイヤホン同士がくっつくようにマグネットをもち、従来のイヤホンのイメージを壊した。ワークアウトにも最適だ。約2万5,000円。

Beoplay H7


見た目の美しさに関しては、ほとんどのオーバーイヤー型ヘッドホンはごつすぎておしゃれとは言い難い。おしゃれなH7のヘッドホンはこんなデザインだ。イヤーパッドにはラムスキン、ヘッドバンドにはレザーが使用されている。滑らかな手触りに最高の音質。20時間連続再生できる。約4万円。

Sennheiser Momentum 2.0 Wireless


よし、わかった。Boseが嫌い、あるいは単にステンレスとレザー製のデザインがお好みなら、このノイズキャンセリング製品を紹介しよう。音質が素晴らしいSennheisersを使えば、次のフライトは穏やかに過ごせるだろう。20時間バッテリーが保つので長距離でも大丈夫。3万5,000円。







iPhone7からイヤホンジャックが消えるという噂に喜んでいるのは、ワイヤレスヘッドホンを製造している企業だけだ。

Lightning(アップル独自のコネクタ)接続のヘッドホンはいまやどこにでもあるが、もっといろいろなデヴァイスで使えるもの(そしてLightningがなくなった場合でも楽しむことができるもの)をお探しなら、Bluetooth対応の製品がおすすめだ。Bluetoothの音質はここ数年で飛躍的に向上しているし、簡単に操作できるワイヤレスなデザインにかなうものはない。






もう2つ



PARROT Zik

Zikは、建築/プロダクトデザインなどで知られるフィリップ・スタルク氏がデザインを手掛けた。ユニークなのは、Bluetooth接続したままヘッドフォンを耳から外すと、再生が一時停止すること。イヤーパッドにあるセンサーが耳から離れると止まり、また装着すると自動で再生する。3万2,500円。

 

UZOU 

耳を塞がない骨に音を伝えるヘッドホン。折り畳み式。特に音楽を楽しみたい方にとっては、不向きです。  セール品 ¥ 8,099






TEXT BY TIM MOYNIHAN

WIRED (US)







iPhone7の完璧な相棒(になるかもしれない)Bragiの新ワイヤレスイヤホン

BragiThe Headphone」

水曜日, 6月 08, 2016

QuietComfort 35|Bose

シリーズ初の無線対応機

QuietComfort 35を発売。

「音質に妥協なし」|Bose

 

 

ボーズが、ノイズキャンセリングヘッドホンQuietComfort 35 (QC35)を米国で発売しました。QuietComfortシリーズとしては初のBluetoothモデルです。価格は349ドル。







QC35は、前モデルのQC25から全体的なデザインを継承しつつ、シンプルなブラックまたはシルバーのカラーリングを纏います。










注目はQuietComfortシリーズとしては初のBluetooth機能を追加搭載したところ。NFCによるワンタッチペアリングにも対応しています。Bluetooth化したことによって気になるのは音質の劣化ですが、ボーズのエンジニアによればQC25の売りだった「深くクリアなサウンド」はそのまま引き継いでおり、「音質的にまったく妥協していない」とのこと。


QuietComfortシリーズの要ともいえるノイズキャンセル機能は、イヤーカップ内外に備えるデュアルマイクが継続的に騒音を測定して、外側と逆位相の音を耳に届けることで実現します。このノイズキャンセル機能のためには専用の電源が必要で、QC25では単3形電池1本を使用していました。一方QC35ではBluetooth化にともない、これをリチウムイオンバッテリーに変更。ワイヤレス+ノイズキャンセルで最大20時間。ヘッドホンケーブルを接続し、有線+ノイズキャンセルで使用した場合は最大40時間の連続駆動を可能としました。





体に触れるヘッドバンド部などには、高級車などに使われるアルカンタラ地を採用、内部はステンレススチールで耐久性を確保しています。またシリコンビーズを合成プロテインレザーで包んだイヤーパッドは外部からのノイズの侵入を防止します。

その他、ボーズはスマートフォンアプリを用意しており、Bluetooth経由でQC35の細かな設定が可能。ヘッドホンのファームウェアアップデートもこのアプリから実行できるとのこと。

重さは約310g。パッケージにはオーディオケーブルと充電用USBケーブル、航空機用アダプター、キャリングケースが付属します。

QuietComfort 35は米国では349ドルですでに販売中。QC25との差額は20ドルです。

火曜日, 12月 22, 2015

『SE- MX8-K』 ラブライブ!限定モデル|


パイオニアと『ラブライブ!』がコラボ。

メンバー9人のイメージカラーをデザインした限定ハイレゾヘッドホンの予約を開始!

 


オンキヨー&パイオニアイノベーションズは12月21日より、人気アニメ『ラブライブ!』とコラボレーションしたハイレゾ対応ヘッドホン9モデルを期間限定で発売します。

直販サイト「ONKYO DIRECT」で2016年1月15日まで予約を受け付け、2016年3月下旬に発送予定。価格は2万4800円(税別)。

SE-MX8-K ラブライブ!限定モデル


今回発売されるコラボモデルは、2015年10月に発売されたパイオニアブランドのハイレゾ対応ヘッドホン『SE-MX8-K』をベースとし、ハウジング部に『ラブライブ!』に登場するスクールアイドルグループ「μ's」のロゴをあしらっています。

ラインアップは、本体カラーに「μ's」メンバー9人それぞれのイメージカラーを採用した9モデル。各メンバーのシルエットがデザインされたキャリングポーチも同梱されます。

 

『SE- MX8-K』は、ハウジング部を内側に折りたためる構造のヘッドホン。自社製の40mm径ドライバーを搭載し、迫力のある低域と、透き通るような中高域を再生し、5Hz~40kHzのワイドレンジな周波数特性を実現します。ヘッドバンド部は触り心地の良いレザー素材、イヤーパッド部は耳にフィットしやすいレザー/ウレタン製を採用。

iPhoneやiPodなどに対応したインラインリモコンを備え、音楽の再生/停止や音量調整、電話応対などが操作可能。本体の重さは233gです。

メンバーごとに異なる本体カラーとキャリングポーチはもちろんのこと、ハイレゾ再生に対応した高性能ヘッドホンをベースにしているので、ファンアイテムの中でも特に実用的なものだと言えます。限定品となれば全モデルをコンプリートしたくなりますが、合計22万3200円と非常に高額になるため、素直にイチオシのメンバーを厳選し、大切に使いましょう。


ノーマル仕様でよい方はこちら


 
パイオニア マイク&コントローラー搭載ハイレゾ対応ヘッドホン(ブラック)PIONEER SE-MX8 SE-MX8-K

火曜日, 10月 06, 2015

Bose® SoundTrue Ultra in-ear headphones|BOSE

次世代インイヤーモデルを含む最新ヘッドホン全5製品が発売|BOSE

BOSE|次世代モデルを含むヘッドホン全5製品が発売

BOSE|ボーズ

自分の好きな音楽に没入していく、あたらしいサウンド体験を

次世代モデルを含むヘッドホン全5製品が発売

「BOSE(ボーズ)」より、ボーズ史上最小サイズのインイヤーヘッドホン「Bose® SoundTrue Ultra in-ear headphones」など、ヘッドホン全5製品が発売。ボーズ製品取り扱ディーラー、ボーズ直営店、ボーズ・オンラインストアで購入できる。

新開発ドライバー(音の出る振動板)を搭載

ボーズのインイヤーヘッドホンの次世代を担う期待をもって登場する「Bose® SoundTrue Ultra in-ear headphones」は、ボーズヘッドホン史上最小サイズのハウジングを実現しながら、轟くような重低音から高音域の繊細なニュアンスまで、極めて広い帯域にわたって安定した再生能力を発揮する。
また、新開発の独自イヤーチップ“StayHear® Ultraチップ”は、円錐型デザインで外耳道をやさしく塞ぎ、優れた遮音性と外れにくさを両立。着け心地がよく、音楽に深く没入していくような感覚をもたらす。
http://www.amazon.co.jp/s/ref=as_li_ss_tl?_encoding=UTF8&camp=247&creative=7399&field-keywords=around-ear%20wireless%20headphones%20II&linkCode=ur2&tag=lovespread13-22&url=search-alias%3Daps
http://www.amazon.co.jp/s/ref=as_li_ss_tl?_encoding=UTF8&camp=247&creative=7399&field-keywords=around-ear%20wireless%20headphones%20II&linkCode=ur2&tag=lovespread13-22&url=search-alias%3Daps

人気モデルが新デザインで登場

高音質と快適な装着感で人気のアラウンドイヤーヘッドホン「Bose® SoundTrue around-ear headphones Ⅱ」が、よりスリムなデザインになって新登場。軽量化にくわえ、ヘッドバンドの形状をより頭部にフィットして加重が均等に分散されるよう再設計された。直接耳に触れるイヤーパッドには低反発素材を使用し、クランプ圧(頭を締め付ける圧力)を最小限に抑えることで、いつまでも着けていられる装着感と外れにくさを兼ね備えている。
あたらしいカラーバリエーションで登場するインイヤーヘッドホン「Bose® SoundSport in-ear headphones」は、ボーズ独自の低音再生技術“Triport®テクノロジー”により、全帯域にわたってスムーズでバランスのとれた再生を実現し、エクササイズやランニングなど音楽が活躍するさまざまなシーンで幅広く使うことができる。
BOSE|新製品
BOSE|新製品

手軽に最高品位のサウンドを

ワイヤレスヘッドホンとして最上級のサウンドを実現したBluetooth®ヘッドホン「Bose® SoundLink® around-ear wireless headphones II」も新発売。小型・軽量でありながら、ボーズ独自のテクノロジーにより、スマートフォンなどに収められた音楽や動画音声を手軽に、アーティストが意図したサウンドをありのままにワイヤレスで楽しめる。
さらに、電話での通話も快適に楽しめるよう、受話音声の音量が環境に応じて自動調整される“アダプティブ・オーディオ・アジャストメント・テクノロジー”を搭載。また、通話相手にたいしては、“アドバンスド・2マイクロフォン・システム”がサポートする。
ボーズが誇るノイズキャンセリング・ヘッドホンに限定カラーの「Bose® QuietComfort®25 Acoustic Noise Cancelling headphones Special Edition Triple Black」が登場。3つの異なるブラックを配した数量限定モデルは、ヘッドバンドにやわらかいレザーの質感を感じるなめらかな黒、サイドバンドとイヤーカップの周辺にシルバーをかすかに散りばめたコスモブラック、イヤーカップにクールなメタルブラックがあしらわれている。
ボーズ博士の着想から開発に着し、そして35年以上の歳月をかけて進化してきたノイズキャンセリング・テクノロジー。ボーズが生んだ技術の粋を集めあ最高峰モデルの“今回だけの特別な黒=Triple Black”に注目したい。

 

月曜日, 9月 14, 2015

T50RP mk3n|Fostex

フォステクス、2万円の平面駆動ヘッドホン T50RP mk3n 発表。セミオープン型スタジオモニター

 


フォステクス カンパニー が平面振動板を採用したヘッドホン「T50RP mk3n」を発表しました。T50RP の後継モデルで、スタジオプロフェッショナル向けのセミオープン型ヘッドホンです。

Fostex T50RP mk3n

すべての写真を見る
6 枚

 
  昨年はフォステクスの TH500RP をはじめ OPPO などが平面駆動型ヘッドホンを立て続けに発表し、平面駆動方式が「古くて新しい技術」として一部で脚光を浴びました。

通常のヘッドホンはドーム型やコーン型の振動板を採用しています。一方、平面駆動方式は平らな振動板を採用し、振動板全体が均一に振動するしくみ。平面振動板では、ドーム型振動板に発生しやすい一定の周波数における歪みがないとされます。

ただ、昨年話題となった平面駆動方式のヘッドホンは、いずれも7万5000円から高いものでは20万円以上。一般ユーザーが気軽に手を出せる価格帯ではあ りませんでした。その点、今回フォステクスが発表した T50RP mk3n は平面振動方式を採用していながら、税抜価格を2万円に押さえているのも特徴といえます。
独自開発したという RP(Regular Phase)振動板は、高耐熱ポリイミドフィルムに銅箔エッチングを施しています。また、平面駆動ならではの再生帯域の広さと、音の過渡特性の良さ、さらに3000mWまでの高い入力耐性を備えたとのこと。

再生周波数帯域は15Hz~35kHz。感度は92dB/mW。インピーダンスは50Ω。セミオープン型で、低反発タイプのイヤークッションを採用し「長時間の使用でも快適」としています。

外観はT50RPのデザインを引き継ぎ、ガッシリとした印象。ケーブルは着脱式でヘッドホン側端子には外れ防止機構も備えます。また付属するケーブルは 3mの標準プラグと、1.2mでモバイル利用向けの3.5mmステレオミニプラグ品の2種類を付属します。コードを含まない重さは315g。

カラーリングは、ブラックのハウジング、ヘッドバンドにオレンジのケーブルを備えたフォステクスカラー。ヘッドバンド上部には大きく"Fostex"のロゴが入ります。
発売時期は9月下旬。税抜価格は2万円。

T50シリーズは1974年からの長い歴史を持つヘッドホン。平面駆動型としてはこれまで T50RP を発売していました。しかし T50RP は高低域が控えめなうえ中音域が膨らんだ音質で、ユーザーからの評価はいまひとつでした。ただ、音質を大きく改善するという改造がユーザーの間で流行し、 海外でもカスタムヘッドホン専門サイトで(改造版が)販売されるなど、特殊な人気を持ったヘッドホンでした。

TR50RP mk3n の発表に際してフォステクスは「プロフェッショナル・スタジオでの使用を前提に、よりフラットでクリアな音質を実現」したとしており、T50RP に比べてどのように変わったのかが気になるところ。ただ、あまりいい音になりすぎても ヘッドホン改造派諸氏 から「普通になってしまった」と嘆く声が聞こえそうな気もしないでもありません。

木曜日, 9月 10, 2015

Bose SoundTrue Ultra in-ear headphone|Bose

Bose史上最小イヤホン Bose SoundTrue Ultra in-ear headphoneなど計5製品発表、9月18日発売

 


Boseは、同社史上最小サイズのイヤホン「Bose SoundTrue Ultra in-ear headphone」や、Bluetooth対応ヘッドホン「Bose SoundLine around-ear wireless headphones Ⅱ」など5製品を9月18日より発売します。

価格は「Bose SoundTrue Ultra in-ear headphone」が1万7000円(税別、以下同)、「Bose SoundLine around-ear wireless headphones Ⅱ」が3万2000円。いずれも同社のオンラインショップや直営店などで購入できます。

SoundTrue_Ultra_in_ear_headphones/製品画像

すべての写真を見る
9 枚
「Bose SoundTrue Ultra in-ear headphone」は、Bose史上最小サイズのボディと、幅広い帯域で高いサウンドの再現性能を備えるとうたうイヤホン。新開発のドライバーを含んだ 密閉型の小型ボディや、高い遮音性と外れにくさを特徴とする円錐型のイヤーチップ「StayHear Ultraチップ」を採用します。ケーブルは二股に分岐する箇所をT字型にすることで、服とケーブルのこすれ合うノイズを低減しているのも特徴です。

Apple製品対応モデルとAndroidスマートフォン対応モデルを用意しており、両モデルのケーブル部分にはマイク付きリモコンを搭載します。リモコ ンでは着信の応答や音楽の再生・停止、音量調整などの操作が可能です。本体カラーは「チャコール」と「フロスト」の2種類で、スマートフォン対応モデルの カラーは「チャコール」のみ。

SoundLink_around_ear_wireless_headphones_II/製品画像

すべての写真を見る
7 枚


一方「Bose SoundLine around-ear wireless headphones Ⅱ」は、Bluetoothに対応したヘッドホン。低音再生技術「TriPort テクノロジー」や独自のイコライザー技術によって、音量の大小に関わらずサウンドを高く再現するとしてします。内蔵のバッテリーで駆動し、連続再生時間は 15時間、連続待受時間は200時間。約3時間で満充電になりますが、15分の充電で約2時間再生できるクイックチャージ機能も備えています。

スマートフォンなど、最大8台まで機器とのペアリングに対応。本体右側のイヤーカップにはNFCを搭載し、対応機器ならば簡単にペアリングができます。本体カラーは「ブラック」と「ホワイト」Bluetoothの対応プロファイルはHFP、A2DP、AVRCP。



これら2製品に加えて、限定色モデルのヘッドホン「QuietComfort headphones - Special Edition Triple Black」、従来モデルをリニューアルしたヘッドホン「Bose SoundTrue around-ear headphones Ⅱ」、カラーバリエーションを刷新した防滴仕様のイヤホン「Bose SoundSport in-ear headphones」も9月18日同日に発売予定です。

Quiet_Comfort_25_Triple_Black/製品画像

すべての写真を見る
3 枚


世界数量限定販売となる「QuietComfort headphones - Special Edition Triple Black」はヘッドバンド部分、サイドバンド部とイヤーカップ周辺、そしてイヤーカップの3箇所に、それぞれ異なる色合いの黒を配色したヘッドホン。 「Triple Black」と銘打たれています。カラーリング以外は通常版と同様の性能で、価格は3万5000円。

SoundTrue_around-ear_headpphones_II/製品画像

すべての写真を見る
7 枚


「Bose SoundTrue around-ear headphones Ⅱ」は従来モデルより軽量化が図られ、ヘッドバンドの形状も頭にフィットしやすいよう再設計、イヤーパッドに低反発素材を使用。さらに頭を締め付ける圧力 も抑える改良が施されたヘッドホンです。本体カラーは「チャコールブラック」と「ネイビーブルー」を用意し、価格は2万500円。

SoundSport_in_ear_headphones/製品画像

すべての写真を見る
19 枚


「Bose SoundSport in-ear headphones」は、カラーバリエーションを「チャコール」「フロスト」「ネオンブルー」「パワーレッド」「エナジーグリーン」の5色に刷新したイ ヤホンです。モデルはケーブル部分にApple製品用のリモコンが付いたモデル、スマートフォン用のリモコンが付いたモデル、リモコンを付属しないオー ディオ専用モデルの3種類。

Apple製品用モデルは5色すべてのカラーバリエーションが用意されていますが、オーディオ専用モデルは「チャコール」と「フロスト」の2色、スマート フォン対応モデルは「チャコール」のみとなります。価格もモデルによって異なり、オーディオ専用モデルは1万1500円、ほか2つのモデルは1万5000 円。