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金曜日, 9月 25, 2015

「SlimShell 」|Anker iPhone 6sケース

【本日限定】Anker、iPhone 6s用保護ケース「SlimShell 」を899円(税込)で販売中

Anker(アンカー)が、iPhone 6s用の保護ケース『SlimShell for iPhone 6s』を発売。
本日までの数量限定で、899円(税込)で販売するセールを開催しています。
商品説明による特徴は次のとおりです:
  • iPhone 6s専用設計でぴったりフィット
  • スリム(1.8mm)で軽量(28g)
  • 衝撃保護性のあるTPU素材とアンチストレッチ製のTPE素材を採用
  • 18ヶ月保証
anker_slimshel_iphone6s_sale_1
TPUおよびTPE素材なので、衝撃に対する保護性能をある程度期待できそうです。
anker_slimshel_iphone6s_sale_2
カラーはホワイトとブラックの2色展開となっています。
anker_slimshel_iphone6s_sale_3iPhone 6s用のケースはこれから次々と発売されるはずですが、買ったばかりのiPhone 6sを、とりあえず保護してあげるのにちょうど良さそうです。
セール価格899円(税込)は、数量限定で本日9月25日までとなっています。

 

水曜日, 2月 25, 2015

iPhone 6・Plus用ウルトラスリムバンパー 改良版|アンカー


アンカー、改良版「iPhone 6・Plus用ウルトラスリムバンパー」を発売




Anker(アンカー)が、iPhone 6およびiPhone 6 Plus用「ウルトラスリムバンパー」の改良版を発売しました。
このバンパーは、弾力のあるTPU製のバンパーと、背面を保護するポリカーボネート製バックパネルを組み合わせた製品です。
anker_iphone6_plus_ultra_slim_bumper_2
バンパーの部分を、従来のやや四角張った形状から、iPhone 6・6 Plusの丸みを帯びたデザインへと変更し、ホールド感を高めているとのこと。
また、バックパネルの硬度は、以前の「2H」から「5H」へと改良されているようです。
重さは、iPhone 6用が17g、iPhone 6 Plus用で23gと軽量です。

anker_iphone6_plus_ultra_slim_bumper_1
価格は1,099円(税送料込)とリーズナブル。
iPhone 6・6 Plusをシンプルに保護したい方は、この機会にいかがでしょうか。

金曜日, 11月 07, 2014

The Edge|SQUAIR(スクエア)


SQUAIR

The Edge



Details :
SQUAIRのiPhone6用バンパー。
日本の職人の技術を結集し、素材・デザイン・機能の細部までこだわりぬいた、高級感溢れるワンランク上のバンパーです。

【SQUAIR(スクエア)】

機能美を追求する、その先へ。
『The Edge』は、企画から製造、組み立て、パッケージ梱包まで、全ての工程を日本国内で完結する、純日本製バンパー。丸みを帯びた側面に、さりげなくエッジを効かせたデザインと、iPhoneと一体化してしまうほどの精密さは、機能美を追求した先に見えてきたものと言えるだろう。
ネジで装着するあの煩わしさは、日本の技術と知恵でシンプルにくぐり抜けた。形や質の感知を味わうように使い続けたい、これからの金属バンパーが、ここに誕生した。

装着に、ネジはもういらない。
これから求められるバンパーとは。

これまでの金属製バンパーは、小さなネジと専用の工具で固定するのが一般的だった。
「ネジが煩わしいなら、なくしてしまえばいい」というのが、この構造を開発する理由だった。
樹脂特有のしなりを使ったジョイント部分は、カチッと差すだけで装着することが可能で、取り外しはボールペンの先か専用の工具を穴に差し込むだけ。 ネジでないと固定できないと思われていた金属バンパーの常識を覆す、究極のシンプルさを手に入れた。

軽くて硬い金属
ジュラルミンA2017

素材は、日本で開発されたアルミニウム合金「ジュラルミンA2017」。
航空機などに使われる素材で、プラスチック並みの軽さと、高い強度を誇る。
しかし、これほどまでに薄くて小さな形状の場合、ジュラルミンの加工は極めて困難だと言われていた。
それを、日本の最新技術で実現して見せたのが『The Edge』。
バンパーの重さは、たった15g。
本体をしっかり保護しながら、驚異の薄さと軽さを誇る、iPhoneアクセサリに求められる理想を形にした。

対応機種
iPhone6

パッケージ内容
商品本体 リムーバー 樹脂パーツ※(予備×2) ユーザーガイド
※各種ボタン及び樹脂パーツは、本体に組み付け済
重量
本体:約15g パッケージ:約300g

電波障害について

iPhoneケースは本来、どんな素材でも電波劣化が起こります。中でも金属製とカーボン製が最も電波劣化が激しいと言われており、その引き換えに、他素材では不可能な強度でiPhoneを保護することが可能です。
SQUAIRは電波が劣化する素材だと認知していながらあえて使用し、絶対的な保護性能と美しさを追求した製品です。限られた中で構造設計を工夫することにより、極限まで電波劣化を抑えて製品化に至っています。『The Edge』は、ジョイント部分の樹脂が電波の逃がし穴になるように設計しています。
電波劣化が少しでも気になるお客様にはご満足いただける製品ではありませんので、ご購入をお控えください。



金曜日, 10月 10, 2014

これは画期的!? iPhoneをスピーカーにするケース「Amp」


アンプ・スピーカー・バッテリー内蔵iPhoneケース

「Amp」が発売


Symphonic Audio Technologies社が、スピーカーとアンプを内蔵したiPhone用ケース「Amp」を発表しています。
新しいモデルが出る度に機能・性能が進化し続けているiPhoneですが、ことスピーカーに関してはあまり大きな変化がみられません。
内蔵スピーカーは着信音やちょっとした音の確認には使えますが、じっくりと音楽を聴いたり、迫力あるゲームサウンドを楽しむには、イヤフォンまたは外部スピーカーが必要になってきます。
この問題を解決すべく開発されたのが、スピーカーとアンプを内蔵したこのケース「Amp」です。
メーカーによるプロモ動画がこちら。

外観はバッテリー内蔵ケースのようですが、本体の上下にあるスピーカーグリルの中に、14ミリx20ミリのドライバーユニットを搭載。
amp_iphone_speaker_case_1
ARM Cortex-M4と24-bit DACにより、周囲のノイズ・ユーザーの嗜好に合った音を作り出すとのこと。
amp_iphone_speaker_case_2
車内でのスピーカーフォンなど、内蔵スピーカーでは音量が足りない場面でも問題なく使えるようになります。
また、バッテリーを内蔵しており、iPhoneのバッテリーを消費しないだけでなく、iPhone 5・5sで約25%、iPhone 6で約20%駆動時間を延長してくれるとのこと。
amp_iphone_speaker_case_3
カラーはブラックとホワイトの2色があります。
デザインもいい感じ
対応モデルは、iPhone 5・5s、iPhone 6, iPhone 6 Plus、となっています。
amp_iphone_speaker_case_4
価格はUS$129(約14,000円)で、来春の出荷を予定。US$15を追加すると日本へも発送してくれます。
現在、予約注文をすると約半額(US$69=約7,500円)になるキャンペーンを開催していますので、興味がある方はどうぞ。

金曜日, 10月 03, 2014

SNAP! 6|Kickstarter


iPhone 6でデジカメのように撮影を楽しめるケース「SNAP! 6」




Kickstarterで、iPhone 6をデジカメのように使えるケースを作るプロジェクトが出資者を募集しています。
このカメラ風ケース「SNAP! 6」は、一般的なケースにシャッターボタンとグリップを追加することで、iPhone 6で写真を撮影する際に、より自然に構えてシャッターを切れるというものです。
プロモーション用の動画がこちら。

グリップを追加しながらも、横からみると結構スリムなようです。
bitplay_snap6_iphone6_camera_case_1
iPhone 6のシャッターボタンは、タッチパネルのためフィードバックなく、時に押したかどうか分らないことがあります。
このケースは物理的なボタンにより押したことがわかり、またグリップによりより自然に構えて撮影を行えます。
bitplay_snap6_iphone6_camera_case_2
また、カメラのフードは取り外しでき、代わりに交換式のレンズを取り付けることができます。
bitplay_snap6_iphone6_camera_case
レンズは望遠・広角などが用意される予定。
bitplay_snap6_iphone6_camera_case_3
ストラップホールもあり、携帯性の向上や落下防止などが期待できそうです。
bitplay_snap6_iphone6_camera_case_4
現在Kickstarterで出資者を募集しており、US$35(約3,800円)以上で「SNAP! 6」を入手することができます。
出資のプランは複数用意されており、金額によってレンズやストラップなどが追加されていく仕組み。
気になるのは、映像や写真にコストを掛けているようにみえる割に、ゴール金額がUS$20,000(約218万円)とかなり低めに設定されているところ。
意地悪な見方をすれば、プロジェクト成立ありきでKickstarterは宣伝に使っているだけ、という気もしてきます。
興味のある方はコチラからどうぞ。

水曜日, 4月 09, 2014

ダイオウグソクムシのiPhoneケース

ドワンゴ、ニコニコ超会議3でダイオウグソクムシのiPhoneケース限定1000個販売(動画)



動画コミュニティ「ニコニコ動画」を展開するドワンゴは4月26日と27日の両日、幕張メッセにおいて大規模イベント「ニコニコ超会議3」を開催します。 この中で、auや鳥羽水族館とコラボレーションしたダイオウグソクムシのiPhoneケースを1000個限定販売します。

価格は運営側いわく「原価7380円」のところ3000円。とにかくいろいろ説明が必要だと思いますが、まずは写真と動画をご覧ください。 速報でお伝えします。




実物を見た感想は「なにこれいらない! でも欲しい!」です。かねてより深海生物を追いかけてきたニコニコ動画ですが、ダイオウグソクムシはそのダンゴムシのような外観が話題を集めていました。

とくに今回モデルとなった鳥羽水族館のダイオウグソクムシ(通称:1号たん)は、2009年からまったく餌を食べることなく5年が経過し、その動向を配信 し続けたニコニコ生放送には「グソラー」というウォッチャーが生まれるほど。残念ながら2014年2月14日、5年と約1カ月の絶食期間を経て亡くなって しまいましたが、故節足動物をしのぶ声は後を絶たず今回その3DモデルからiPhoneケースが登場する運びとなりました。

ニコニコ超会議3では、このダイオウグソクムシのカチューシャも販売します。





ちなみにニコニコ超会議3ではダイオウグソクムシのブースが設置するほか、現役の有人潜水調査船「しんかい6500」も披露します。JAMSTEC(独立行政法人海洋研究開発機構)のホンモノの調査船は、深海6500mまで潜水可能な有人調査船です。国内にはしんかい6500より深く潜れる調査船はなく、世界でも2艇しかないという貴重なもの。



このほか、イベントでは例年、ニコニコ技術部によるさまざまな電子工作物を公開。今年はなぜか大相撲も行われます。 どうやらドワンゴがスマートフォン向け公式アプリを運営している関係のようです。また、イベント内のライブでは360度撮影が可能な特殊カメラLADY BUGを使ってライブ配信を実施。ユーザーは、360度自分が見たい部分に映像を動かしてライブが楽しめます。